石灰沈着性腱炎でパンピング療法を受けてから1週間、病院へ行ってきました
レントゲンで痛かった部分がどうなってるかを診察
石灰沈着性腱炎の痛みでパンピング療法の注射をしてから1週間。その後どうなっているか、再び病院へ行ってきました。
レントゲンを撮って確認すると、痛みの原因であった石灰はなくなっていました。
まだ残ってますと言われたら、またあの注射をしないといけないのかなとビクビクしていたので、それは安心しました。
先生いわく「まだ別の場所にうっすら石灰はあるけれど、痛みがないなら大丈夫」とのこと。
石灰があっても痛くない場合があるんだなと思いました。
同じ症状になった知り合いも肩に石灰はまだ付いてると言ってたので、年齢でそんなんなるんだなぁーと。。
1週間後まだ肩のだるさと、肩こりあった
石灰は消えたものの、右腕のだるさや肩こりのような重たい感覚はまだ残っていました。
ロキソニンは持っていたけど、飲むほどでは無くて、肩こりは多分右腕に気を遣いすぎて凝ったのかな?と思いました。
湿布を処方してもらって帰路につきました。
そこからさらに1週間経過
さらに1週間経ちました。
気がつけば、あのだるさや肩こりはいつの間にか消えていました。
ブンブン腕を回すとちょっと痛いかな?という感じ。ここからは動かしていいとのことでしたが、調子に乗るのは怖くて無理しないようにしてました。
多分この痛みが気にならなくなったくらいに、ちょうど風邪をひいてしまったので、腕のこともなんとも思わなくなったのかもしれないです。
肩が治ったと思ったら、次は風邪かーい。
40代、本当にいろいろあるな…と、寝込みながら遠い目をしてしまいました。
あと1週間後にはリハビリ予約してます
風邪のしんどさで肩の違和感を忘れてしまったのかもしれないけの、ようやく一息つけるところまで戻ってきました。
最初に行った病院で、リハビリ予約を入れているので、また行ってきます。
何をするのか分かっていないのですが、また報告したいと思います!
2026-03-23 by
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